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〒160-0023
新宿区西新宿1-11-11 河野ビル3F

03-6304-5253

診療時間
午前診療  10:00〜14:00
午後診療  15:30〜19:00

当院で診療可能な診療科

新宿駅前クリニック泌尿器科

当院コンセプト

  • 男性の性病検査、性病即日治療、クラミジア(尿道・咽頭)、淋病(尿道・咽頭)、カンジダ(及び細菌性)亀頭包皮炎、性器ヘルペス、尖圭コンジローマ、梅毒、女性の膀胱炎などの病気や、性器のかゆみ・痛み・赤み、尿道の痛み・違和感などの症状を保険診療しております。
  • 問診票や電子カルテを使用し、効率化することで、予約不要で、できる限り待ち時間を少なくするようにしています。
  • 医療費の軽減ジェネリック医薬品を処方することにより、薬代を減らし、必要のない検査はおこなわず、患者様の医療費負担を軽減いたします。

初診の流れ

当院へ初めて起こしになる方は
こちらをご覧下さい。

院内の様子

診察室、待合い室などお写真でご紹介致します。

ドクター紹介

当院のドクターをご紹介致します。

お知らせ

    ■ 12月は、通常通りの診療となります。 12月29日から1月6日まで休診になります。

    インフルエンザ予防接種は在庫不足のため、休止中です。申し訳ございません。

  

当クリニック院長である蓮池林太郎医師が執筆した本が発売されました。

「患者に選ばれるクリニック」

「なぜ、あなたは結婚できないのかー医者が教える幸せな結婚 」

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予約制ではありません。いつでもご来院下さい。

急な体調が悪くなった場合でも、すぐにおかかりになれますよう、予約制を採用しておりません。 予約は必要ございませんので、受付時間内に受付へご来院ください。

必要ない検査をせずに、費用負担の軽減にもつとめております。

比較的空いている時間 午前0時~午後13時45分までは、比較的すいております。

※注意事項 〜必ずお読み下さい〜

受付は診療終了時間の15分前までになります。
18時以降は、仕事帰りの方で混雑しますので、20分以上お待たせする場合があります。
10時から13時45分までは空いています。

初診の方は、18時まで受付になります。

新宿駅前クリニック紹介の動画

泌尿器科 紹介の動画

マンガでわかる泌尿器科

新宿駅前クリニック泌尿器科が選ばれる理由

お役立ちコラム

2016.03.09 【新宿の泌尿器科コラム】男の性病と女の性病の違いはある?

性病と聞いて、あなたはどのような印象を持たれますか。ほとんどの方は、自分たちの生活とはあまり関係が無い、と思っていらっしゃるのではないでしょうか。健康診断は毎年受けられても、性病の定期検診を受けるという方はごく稀でしょう。しかしながら、近年一時期減った患者数が増え続けており、それもごく普通の生活を送っているはずの、若い方の増加が目立っているのです。性病は、自分たちと関係ない世界のお話ではありません。 ここでは、そのような性病の実態を、特に男女の違いという点に焦点をあてて、お話ししたいと思います。 ・・・続きを読む

2016.01.26 【新宿の泌尿器科コラム】高齢者に多い過活動膀胱

みなさんは、高齢者の方を中心に過活動膀胱が流行しているのをご存知ですか。頻尿といわれているように、何度もトイレに行かなければならない症状が起こります。運動をあまりしないと、汗をかかなくなるので、膀胱が活発的になるのです。高齢者は汗をかきにくくなるため、毎日運動をしていても効果がない場合もあります。特に高齢者だと、くしゃみなどのちょっとした衝撃で尿漏れを起こすことがあるの・・・続きを読む

2016.01.19 【新宿の泌尿器科コラム】腎盂腎炎の夏の治療法

腎盂腎炎は、夏の時期に多い疾患として知られており、腰の痛みや高熱、倦怠感などの多様な症状が現れることがあります。このような疾患の治療をする際には、泌尿器科をはじめとする診療科目に頼ることが大事です。
腎盂腎炎の治療法としては、抗菌剤などを用いることが一般的であり、少しでも悩みがある場合には、主治医に相談を持ち掛けることが望まれています。・・・続きを読む

2016.01.12 【新宿の泌尿器科コラム】前立腺肥大症と男性ホルモンの関係

前立腺肥大症は、中高年世代の男性に特有の疾患のひとつであり、排尿困難や頻尿などの症状が見られることがあります。この疾患の原因は、男性ホルモンの分泌量の異常などが挙げられますが、詳しくは泌尿器科などの医療機関を訪れて、適切な検査を受けることが望まれています。・・・続きを読む

2016.01.05 【新宿の泌尿器科コラム】ストレッチで失禁予防

みなさんは、くしゃみや咳など、ちょっとした衝撃で失禁することはありませんか。特に、高齢者の方によく見受けられる症状で、突然の失禁を対策するためにおむつをして外出する人もいます。しかし、おむつをしながら外出するのが嫌な人もいるかと思います。・・・続きを読む

2015.12.22 【新宿の泌尿器科コラム】花粉症のくしゃみによる失禁

花粉症で悩んでいる人が急増しています。最近は、高校生でもくしゃみや鼻水に悩まされており、新宿にある泌尿器科でも、さまざまな年齢層の患者が見受けられます。そんな中、花粉症によるくしゃみで失禁してしまう高齢者の方が目立ちます。老化していくうちに、尿漏れを起こすのは恥ずかしいことではありません。・・・続きを読む

2015.12.15 【新宿の泌尿器科コラム】失禁は女性に多い

病気かもしれないという風に思っていたとしても、その症状によっては人に相談しにくいような場合もあります。例えば、度々失禁してしまうような症状が起きている場合には、症状が症状だけに人には相談しにくいものになるでしょう。
こういった症状が起きてしまっても人に言えないのであれば、自然と外出も控えるようになってしまいます。・・・続きを読む

2015.12.08 【新宿の泌尿器科コラム】膀胱炎の予防法

膀胱炎は、国内でもメジャーな細菌感染症のひとつであり、現在では様々な治療法が各医療機関に取り入れられています。この疾患の予防法としては、規則正しい生活を送ることや、常に体を清潔に保っておくことなどが挙げられます。・・・続きを読む

2015.12.01 【新宿の泌尿器科コラム】膀胱炎に多い症状

女性が経験したことがある病気の中で多いのが、膀胱炎です。 男性に比べて女性がなる確率がとても高い病気でもありますので、決して他人事とは考えないようにしなくてはなりません。 膀胱炎になった場合には、どういった症状が起きるのかというと、頻尿や残尿感、排尿痛などがあげられます。・・・続きを読む

2015.11.24 【新宿の泌尿器科コラム】膀胱炎と尿路感染症の基本

膀胱炎は、女性の罹患率が高い病気です。膀胱までの尿路が短いことが原因とされています。 よくみられる症状としては、頻尿があげられます。一日何度もトイレに行くことになります。健康体の方は通常5~6回が目安ですから、10回もお手洗いにいくようだと頻尿と考えてよいでしょう。また、排尿後の痛みも特徴的な症状です。さらにはおしっこが・・・続きを読む