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〒160-0023
新宿区西新宿1-11-11 河野ビル3F

03-6304-5253

診療時間
午前診療  10:00〜14:00
午後診療  15:30〜19:00

当院で診療可能な診療科

新宿駅前クリニック皮膚科

当院コンセプト

  • 新宿駅前皮膚科。ニキビ、アトピー、じんましん、いぼ(液体窒素)、水虫、肌荒れ、手荒れ、ヘルペス、帯状疱疹、魚の目、とびひ、あせも、皮膚のかゆみ、痛みなど、皮膚科の病気や症状を保険診療しております。
  • 問診票や電子カルテを使用し、効率化することで、予約不要で、できる限り待ち時間を少なくするようにしています。女性の皮膚科の医師も、常勤で診療しております。
  • 医療費の軽減ジェネリック医薬品を処方することにより、薬代を減らし、必要のない検査はおこなわず、患者様の医療費負担を軽減いたします。新宿には多くの美容皮膚科がありますが、皮膚科保険診療に特化しているので、高価な化粧品やレーザー治療などをおすすめることはありません。

初診の流れ

当院へ初めて起こしになる方は
こちらをご覧下さい。

院内の様子

診察室、待合い室などお写真でご紹介致します。

ドクター紹介

当院のドクターをご紹介致します。

お知らせ

    ■ 11月は、通常通りの診療となります。

    インフルエンザ予防接種は在庫不足のため、休止中です。申し訳ございません。

  

当クリニック院長である蓮池林太郎医師が執筆した本が発売されました。

「患者に選ばれるクリニック」

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予約制ではありません。いつでもご来院下さい。

急な体調が悪くなった場合でも、すぐにおかかりになれますよう、予約制を採用しておりません。 予約は必要ございませんので、受付時間内に受付へご来院ください。

必要ない検査をせずに、費用負担の軽減にもつとめております。

比較的空いている時間 午前10時~午後1時45分までは、比較的すいております。

※注意事項 〜必ずお読み下さい〜

受付は診療終了時間の15分前までになります。
18時以降は、仕事帰りの方で混雑しますので、20分以上お待たせする場合があります。
10時から13時45分までは空いています。

初診の方は、18時まで受付になります。

皮膚科について

皮膚科では「皮膚の症状」全般を診療します。
一口に「皮膚」といってもその面積は体全てになりますので、診療範囲は幅広いです。

「体の痒み」といっても足が痒いのか、手が痒いのか部位によって原因が大きく異なるケースも珍しくありません。
自己判断で勝手に薬を頼ったり、症状を余計に悪化させてしまうことも少なくないだけに、皮膚のトラブルの際にはまずは診察し、原因を解明することが求められます。

皮膚疾患には原因がわからないこともありますが、自分自身での勝手な判断ではなく、医師による診察で、治療を行うことで早期回復を期待することができます。
以前と同じ症状ではあっても気候や環境、ストレス等によって違った原因による皮膚疾患の可能性もあるだけに、まずはお気軽にご相談ください。

新宿駅前クリニック皮膚科は予約不要なので診察時間にお越しいただければいつでも診療が可能です。平日の月曜日から金曜日まで診療しています。土曜日、日曜日、祝日は休診日になりますので、ご了承ください。

新宿西口徒歩1分、南口2分とアクセスも良好なため、新宿近辺はもちろんですが、東京都23区、さらにはそれ以外の地域からの患者もご来院されます。

当院では医師の指名だけではなく担当医師の変更も可能です。

皮膚疾患でお悩みの際にはお気軽にご来院くださいませ。

皮膚疾患でお悩みの方のためにより身近な存在に

肌トラブルは誰にでもあります。
一時的なものから慢性的なものまで様々です。
時間と共に治癒されるものもあれば、いつまで経ってもなかなか改善しないものまで様々です。

皮膚疾患に悩まされている患者様はお気軽に新宿駅前クリニック皮膚科にご相談ください。

「この程度なら病院に行くほどじゃない」「そのうち治る」と症状を自己判断し、病院での治療を行わず放置される方も多くいらっしゃいますが、原因次第では悪化させてしまうだけではなく、皮膚以外にも疾患が広がる可能性もあります。

軽い症状ではあっても長く続くようであれば皮膚科受診をおすすめします。

皮膚科の症状は身近なものなだけに、身近な存在として多くの患者様を手助けしたいと考えています。

プライバシーに配慮した皮膚科

皮膚疾患には様々な種類があります。
デリケートな部分の疾患ももちろんあります。
そのような患者様のためにもプライバシーへの配慮にも力を入れています。

女性のデリケートな部位の疾患の場合、女性皮膚科医師がおりましたら、女性医師希望とお伝えいただくか、問診票にお書きください。

男性のデリケートな部位の疾患の場合、女性看護師は同席させません。男性医師が一人で患者様と向き合いますのでご安心下さい。

デリケートな部位の治療は人には知られたくないものです。どのような治療を受けているのか他の患者様には知られないよう配慮しています。

 

皮膚科を利用される方で多い症状

皮膚科の診療科目は幅広いですが、利用される方で多い症状をご紹介します。
こちら以外の症状でお悩みの方もお気軽にご相談下さい。

湿疹

肌の痒み全般の診療を行っています。
湿疹は一度掻いてしまうと痒みがなかなか収まらないだけではなく、掻いたことによって皮膚に新たなダメージを与えてしまいます。

皮膚を傷つけ、そこから細菌が入って湿疹がより悪化するだけではなく、皮膚細菌感染など新たな皮膚疾患が生じる可能性もあります。

火傷や日焼け

日常生活のふとした時に火傷を負ってしまうこともあるのではないでしょうか。
火傷は一瞬熱いだけでその後放置する方がとても多いのですが、火傷による皮膚疾患は治療を放置しておくと肌が綺麗に戻らないこともあります。
また、自然治癒の最中に細菌等が混入すると皮膚細菌感染や蜂かしき炎を引き起こすこともあります。

日焼けも併せて肌の焼けるような感覚が続くようであれば診察した方が安心です。

乾燥肌など体質の問題

人それぞれ肌の体質は異なります。
乾燥肌と脂質とでは同じ生活を送っていてもまったく違った肌の状態になることも珍しくありません。

乾燥肌に対しては保湿剤を使用することによりケアします。

髪の毛の悩み

髪の毛の悩みもまた、皮膚科の領域です。
髪の毛は頭皮、つまり皮膚から生えているものです。
薄毛や抜け毛の原因は多々ありますが、頭皮の状態によっては抜け毛を悪化させてしまっているケースもあります。
特に頭皮は自分の肉眼で見れない部分なだけに、自分の頭皮の状態が分からずに抜け毛や薄毛で悩んでいる患者様も多いです。

また、デリケートな悩みであると共に、どうすれば良いのか分からないので放置したままの方も多いのですが、アトピーや脂漏性皮膚炎などの皮膚疾患により、薄毛や抜け毛で悩んでいる方も、まずはお気軽に皮膚科まで相談にお越しください。

 

新宿駅前クリニック紹介の動画

皮膚科 紹介の動画

マンガでわかる皮膚科

新宿駅前クリニック皮膚科が選ばれる理由

お役立ちコラム

2016.03.09【新宿の皮膚科コラム】背中ニキビは皮膚科ではどんな治療をする?れ

新宿駅からのアクセスも良い新宿区の皮膚科では、ニキビやアトピーなどの保険診療も行っています。新宿区の皮膚科では電子カルテや問診票を使っているために、診療も効率化されて待つ時間も短縮しています。こうした取り組みもあるため、新宿区の皮膚科では、事前の予約も不要です。新宿区にはいくつもの病院がりますが、予約をするのは少し手間と感じることもあります。しかし新宿区の皮膚科であれば予約なしで、診療時間内に病院を訪れることができます。新宿区の皮膚科では、医療費負担の軽減にも前向きです。新宿区の病院では、ジェネリック医薬品を処方したり、必要ではない検査も行いません。・・・続きを読む

2016.01.26【新宿の皮膚科コラム】虫さされと皮膚病虫さされ

みなさんは、虫さされを放置していませんか。蚊やダニ程度なら、放っておいても大丈夫かもしれませんが、皮膚の弱い人は赤く腫れてしまうことがあります。一番やっかいなのは、ムカデや蜂、アブ類です。これらの虫さされは、毒をもっているのでさるべきところで治療を受けましょう。適当な処置をしておくと、皮膚病になる可能性もあります。・・・続きを読む

2016.01.19【新宿の皮膚科コラム】接触皮膚炎について

みなさんは、接触皮膚炎についてご存知ですか。接触皮膚炎とは、アレルギーの元となる物質に触れることで引き起こされるかぶれや湿疹のことです。あまり知らない人も多くいるかと思いますが、アレルギーについて深く考える必要があると思います。たとえば、食べ物に原因となる物質があるとすると、触れないようにするには細心の注意が必要になってくると思います。かといっていつも手袋をはめておくわけにはいきませんし、意識していないところでうっかり触れてしまう恐れもあります。

・・・続きを読む

2016.01.12【新宿の皮膚科コラム】外用薬の塗り方

みなさんは、医師から処方された外用薬をどのように塗っていますか。西新宿の皮膚科に訪れる患者でも、間違った塗り方をしている人が見受けられます。まずは、散布する部分の皮膚をしっかりと拭きましょう。拭くときには、濡れたタオルで優しくなぞってください。あまり強めにこすってしまうと、肌にダメージを与えてしまいます。外用薬は、汚れなどをはじいてしまうため、この作業は大切です。

・・・続きを読む

2016.01.05 【新宿の皮膚科コラム】かゆみの病気

かゆみに関する病気というのは、色々なものがあります。例えばアレルギーがある方は、アレルゲンと呼ばれる物質に触れたり、体の中に取り込んだりすることで、皮膚や体内にアレルギー反応が生じます。 その症状のひとつに、かゆみというものが現れることが多いです。西新宿の皮膚科にも、そうしたアレルギー患者さんは多数来院されています。

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2015.12.22 【新宿の皮膚科コラム】アトピー性皮膚炎と感染症

多くの人を悩ます病気には色々なものがありますが、中でも発症する人の多い皮膚疾患にアトピー性皮膚炎と感染症があります。 アトピー性皮膚炎は、皮膚症状が悪化や改善を繰り返すという特徴があり、体質などが関連することで発症する皮膚疾患だと言われています。アトピーを発症しやすい人の特徴とは、家族にアトピーや喘息、花粉症、食物アレルギーなど症状がある人の場合です。

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2015.12.15 【新宿の皮膚科コラム】じんましんの見分け方病

みなさんは、じんましんの見分け方を知っていますか。よくじんましんと虫刺されを勘違いしている人がいますが、簡単な見分け方があるので覚えてみてください。虫刺されかどうかを見る場合は、腫れている部分の中心にちいさな穴があいているか確認してください。もしあれば、蚊かダニなどに刺されているということになります。

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2015.12.8 【新宿の皮膚科コラム】冬の皮膚病

普段は敏感肌でもなくどちらかというと肌が強い方だという方でも、冬になると様々な肌トラブルが起こりやすくなるでしょう。冬は気温が下がり水も冷たくなるため、肌が乾燥したりしもやけ等の皮膚病が発生しやすくなります。特に女性の方は家庭で料理を作ったり食器を洗うことが多いので、赤くなった部分からひび割れしたりと辛い症状が起こります。・・・続きを読む

2015.12.1 【新宿の皮膚科コラム】内臓と皮膚の関係性

皮膚のトラブルで悩んでいるみなさんに、内臓の検査をおすすめしたいです。皮膚のトラブルとして、虫刺されや湿疹、かぶれなどがありますが、特にじんましんで悩んでいるひとは、内臓に問題があるかもしれません。 一見関係ないように思える部位ですが、皮膚科の検診によると、内臓にダメージがあったり、ストレスを強く感じていると、皮膚にもいろいろなトラブルが発生します。・・・続きを読む

2015.11.24 【新宿の皮膚科コラム】夏の皮膚病

夏という季節は、一年の中でも最も多くの皮膚病が発生する時期です。特に多いのが、紫外線によるものや、汗により悪化するもの、草花や虫が原因となるものです。
夏は強い日差しを浴びる機会が増えるので、日焼け止めクリームを塗るなどの適切な対処をしていないと・・・続きを読む