TOPへ戻る

〒160-0023
新宿区西新宿1-11-11 河野ビル3F

03-6304-5253

診療時間
午前診療  10:00〜14:00
午後診療  15:30〜19:00

当院で診療可能な診療科

診療内容

ニキビ

ホルモンの影響を受けて毛嚢もうのう・脂腺しせん系の慢性炎症を生じる皮膚病

>> 詳しく見る

ニキビ/詳細

ホルモンの影響を受けて毛嚢もうのう・脂腺しせん系の慢性炎症を生じる皮膚病

>> 詳しく見る

水虫

原因は白癬菌というカビの一種であり、このカビは皮膚の表面の角質層に寄生

>> 詳しく見る

水虫/詳細

原因は白癬菌というカビの一種であり、このカビは皮膚の表面の角質層に寄生

>> 詳しく見る

イボ

いぼの原因はウイルス感染で、非常に種類が多く感染源をとらえるのは難しい

>> 詳しく見る

イボ/詳細

いぼの原因はウイルス感染で、非常に種類が多く感染源をとらえるのは難しい

>> 詳しく見る

湿疹

表皮を中心とする炎症で、アレルギーによるものが多く、かゆみを伴う皮膚疾患

>> 詳しく見る

魚の目

魚の目は、皮膚の表面にある角質が皮膚の深い部分に向かって増殖することが原因で発症します

>> 詳しく見る

魚の目/詳細

魚の目は、皮膚の表面にある角質が皮膚の深い部分に向かって増殖することが原因で発症します

>> 詳しく見る

手荒れ

手の皮膚が乾燥してしまい、皮膚炎が発症した状態を指します     

>> 詳しく見る

手荒れ/詳細

手の皮膚が乾燥してしまい、皮膚炎が発症した状態を指します     

>> 詳しく見る

アトピー

アトピーは、増悪・寛解を繰り返し慢性的に経過する、かゆみのある湿疹

>> 詳しく見る

アトピー/詳細

アトピーは、増悪・寛解を繰り返し慢性的に経過する、かゆみのある湿疹

>> 詳しく見る

じんましん

じんましんには、アレルギー性のものと、非アレルギー性のものの2種類がある

>> 詳しく見る

じんましん/詳細

じんましんには、アレルギー性のものと、非アレルギー性のものの2種類がある

>> 詳しく見る

吹き出物

生活リズム、ホルモンバランスの瓦解、精神的なストレス、紫外線など環境ストレス

>> 詳しく見る

肌荒れ

皮膚の表面にある角質層の水分が不足していることが肌荒れの一因となることがあります

>> 詳しく見る

脂漏性皮膚炎

頭皮や顔、わきの下など皮脂腺が多く皮脂の分泌の多い箇所や摩擦の多い箇所に発症する病気です

>> 詳しく見る

ディフェリンゲル

ディフェリンゲルは2008年10月に認可されたニキビ治療の外用薬。

>> 詳しく見る

ベピオゲル

ベピオゲルは2015年4月に認可されたニキビ治療の外用薬。

>> 詳しく見る

帯状疱疹

帯状疱疹の原因は水痘・帯状疱疹ウイルスです。

>> 詳しく見る

水虫予防

日常生活から予防しておけばならないようにできるのです。

>> 詳しく見る

虫さされ

虫に刺されて皮膚が赤く腫れたり、
かゆくなったりという症状

>> 詳しく見る

水虫症状

夏になると症状が出やすくなる水虫。

>> 詳しく見る

背中ニキビ

自身の手では届きにくいところにできやすく、自分自身では治療がとてもしにくいです。 

>> 詳しく見る

大人ニキビ

20歳以上の人がなるニキビです。口周りや、あごの線に沿ったところにニキビができやすいです。

>> 詳しく見る

たこ

たこは慢性的に外的な刺激を受け続けることで形成されます。

>> 詳しく見る

かゆみ外来

かゆみの原因となる皮膚の病気には、じつにさまざまなものがあります。

>> 詳しく見る

脂漏性皮膚炎

脂漏とは毛穴から分泌される皮脂が過剰になった状態のことです。

 

>> 詳しく見る

プラセンタ注射

プラセンタとは胎盤から抽出した液体のことです。

>> 詳しく見る

口唇ヘルペス

口唇ヘルペスは、ヘルペスウイルスの感染によって発症する病気です。

>> 詳しく見る

花粉症皮膚炎

花粉の付着や花粉を吸い込んだことにより皮膚表面に炎症が起こる。

>> 詳しく見る

性器ヘルペス

性器ヘルペスは「再発しやすい病気である」です。

>> 詳しく見る

フケ

決して、不潔だからフケが生じるということではないです。

>> 詳しく見る

日焼け

日焼けとは、紫外線などの刺激によって肌が変化している状態

>> 詳しく見る

おでき

おできとは医学用語でせつまたは粉瘤と言われます。

>> 詳しく見る

ひょうそ

手や足の爪周囲に急性の炎症が起きた状態のこと。

>> 詳しく見る