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〒160-0023
新宿区西新宿1-11-11 河野ビル3F

03-6304-5253

診療時間
午前診療  10:00〜14:00
午後診療  15:30〜19:00

当院で診療可能な診療科

新宿駅前クリニック内科

当院のコンセプト

  • 風邪(咳、鼻水、のどの痛み、発熱、頭痛)、胃腸炎(胃の痛み、吐き気、下痢)、インフルエンザ、花粉症、喘息、高血圧、不眠症などの病気や症状を保険診療しております。
  • 問診票や電子カルテを使用し、効率化することで、予約不要で、できる限り待ち時間を少なくするようにしています。
  • 医療費の軽減ジェネリック医薬品を処方することにより、薬代を減らし、必要のない検査はおこなわず、患者様の医療費負担を軽減いたします。

初診の流れ

当院へ初めて起こしになる方は
こちらをご覧下さい。

院内の様子

診察室、待合い室などお写真でご紹介致します。

ドクター紹介

当院のドクターをご紹介致します。

お知らせ

    ■ 7月は、通常通りの診療となります

当クリニック院長である蓮池林太郎医師が執筆した本が発売されました。

「患者に選ばれるクリニック」

「なぜ、あなたは結婚できないのかー医者が教える幸せな結婚 」

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予約制ではありません。いつでもご来院下さい。

急な体調が悪くなった場合でも、すぐにおかかりになれますよう、予約制を採用しておりません。 予約は必要ございませんので、受付時間内に受付へご来院ください。

必要ない検査をせずに、費用負担の軽減にもつとめております。

比較的空いている時間 午前10時~午後13時45分までは、比較的すいております。

※注意事項 〜必ずお読み下さい〜

受付は診療終了時間の15分前までになります。
18時以降は、仕事帰りの方で混雑しますので、20分以上お待たせする場合があります。
10時から13時45分までは空いています。

初診の方は、18時まで受付になります。

新宿駅前クリニック紹介の動画

内科紹介の動画

お役立ちコラム

2017.05.08 【新宿の内科コラム】新宿駅西口の調剤薬局のご案内

薬が処方された場合、クリニック受付で、処方せんを受け取り、調剤薬局で薬に交換する必要があります。処方せんを交換する必要については、内科だけでなく、皮膚科や耳鼻咽喉科で処方された薬にも言えることです。大学病院や総合病院の前には、多くの薬局チェーンが乱立していますし、クリニックの前やそばにも調剤薬局がある場合もあり、門前薬局とも呼ばれています。
・・・続きを読む

2017.02.24 【新宿の内科コラム】新宿駅前の当院内科のスギ花粉症治療

東京都新宿区西新宿にある当院内科では、スギ花粉症でおかかりなる患者様は、例年2月中旬から増え始めます。花粉症のメガネや、花粉を吸い込みにくいマスクなどで、鼻の粘膜や目の粘膜に、できるだけ花粉に触れないことが大切になりますが、完全に防止するのは難しいです。花粉症の症状が始まる前に、花粉症初期療法として、抗ヒスタミン薬の飲み薬を開始するのも、効果的です。
・・・続きを読む

2016.03.09 【新宿の内科コラム】インフルエンザと風邪の一番の違いは「高熱」

インフルエンザが流行る冬は、特に空気が乾燥していますが、その乾燥から、風邪やインフルエンザのウイルスが浮遊するようになり、口から入って感染するので、なるべく加湿器を使うことがおススメです。そして、風邪もインフルエンザも早期発見をして、早めに病院で受診することで症状を軽く抑え、治癒を早くすることができます。そして、新宿にある駅前内科クリニッ
・・・続きを読む

2016.01.26 【新宿の内科コラム】夏風邪の注意点

風邪というと寒い冬に流行るというイメージがありますが、実は夏にひく人は多いです。屋外はとても暑いので、汗びっしょりになりますが、屋内にはいると冷房が入っているために、急に体が冷やされて風邪をひいてしまうのです。とくに汗をかいたままで、着替えないというのがいちばんいけないことなのですが、いつも着替えがあるはずもないです。ただ、夏風邪というのは、治りにくいというのも特徴です。・・・続きを読む

2016.01.19 【新宿の内科コラム】風邪予防の食事管理

西新宿の内科でも診察することが多い風邪に負けない体づくりには免疫力アップが欠かせず、感染しても症状を悪化させずウイルスを体から追い出したりするために大切なことです。普段から心がけておきたいのは、食事の内容です。・・・続きを読む

2016.01.12 【新宿の内科コラム】風邪にならない免疫力づくり

風邪は、本当はひきたくはないのですが、小さな子供は小学校に行きたくない時期があったりするため、その感情が優先して発熱してみたり、本当に体具合が悪くなったりする場合が多いようです。大人でも同様ですが、その多くは微熱程度であり、放っておけばそれなりに直ぐに体調が良くなるといった事例が多いのではないでしょうか。・・・続きを読む

2016.01.05 【新宿の内科コラム】風邪予防と対策

風邪をひいてしまうと、回復するまでの間とても辛い日々を過ごすようになってしまいます。一日で症状が改善するのであればいいですが、一度ひいてしまうと、数日間や数週間苦しむことになるでしょう。風邪をひいた場合には一日中寝て過ごすことができればいいですが、なかなかそういうわけにもいきません。・・・続きを読む

2015.12.22 【新宿の内科コラム】花粉症の治療前に行うテスト

花粉症は、I型アレルギーに分類される疾患の一種であり、植物の花粉が、鼻や目などの粘膜に接触することで引き起こされて、くしゃみや鼻水、目のかゆみ、鼻づまりなどの一連の症状が特徴的な症候群のことです。近代になり急激に増加したと考えられており、日本では約30パーセントの割合で発症していると報告されています。・・・続きを読む

2015.12.15 【新宿の内科コラム】花粉症が増えた原因

花粉症は、I型アレルギーに分類される疾患の一種であり、植物の花粉が、鼻や目などの粘膜に接触することで引き起こされて、くしゃみや鼻水、目のかゆみ、鼻づまりなどの一連の症状が特徴的な症候群のことです。近代になり急激に増加したと考えられており、日本では約30パーセントの割合で発症していると報告されています。・・・続きを読む

2015.12.8 【新宿の内科コラム】花粉症の対策

近年、花粉症の症状を発症している人が増えていますが、花粉には色々な種類が有ります。 ブタクサ、スギなどは代表的な花粉症の花粉であり、暑い夏の翌年は花粉の量が急増すると言われており、多くの人々を苦しめてしまいます。 花粉は、スギやブタクサなどが子孫を残すために空気中を漂うものであり、防ぎようはありませんが、新宿区の内科ではアレルギーの原因が花粉であるのか否かを確認した上で治療を進めて行くと言います。・・・続きを読む

2015.12.1 【新宿の内科コラム】花粉症の正体

くしゃみや鼻水などの症状を引き起こす花粉症は、その名の通りスギなどの樹木が花粉を放出する時期に起こるアレルギー疾患です。花粉は鼻や眼の粘膜に吸着しやすい大きさをしており、スギ花粉の大きさはわずか直径100分の3ミリです。花粉症の正体は花粉自体ではなく花粉から溶け出すたんぱく質にあり、鼻や眼の粘膜から吸収される事でアレルギー症状を引き起こすと考えられています。・・・続きを読む

2015.11.24 【新宿の内科コラム】花粉症にかかりやすい人

花粉症に悩まされている日本人は非常に多いです。 これは、花粉症の原因である花粉が大量に飛散している地域ほど、その割合は高くなるといえるでしょう。 ただ、花粉が多く飛散する地域に住んでいる人が、全員花粉症にかかるというわけではありません。 この病気は一種のアレルギーですので・・・続きを読む