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〒160-0023
新宿区西新宿1-11-11 河野ビル3F

03-6304-5253

診療時間
午前診療  10:00〜14:00
午後診療  15:30〜19:00

当院で診療可能な診療科

新宿駅前クリニック内科

※ 現在、耳鼻科は休止中で、内科は通常通り診療しています。

当院コンセプト

  • - 風邪・花粉症・インフルエンザに特化 -
    新宿駅前クリニック内科では、風邪(のどの痛み、鼻水、咳、頭痛、発熱、痰)、花粉症(スギ、ヒノキ)、インフルエンザ(インフルエンザ予防接種3000円)の病気や症状に特化して診療しております。すぐにおかかりになれますよう、予約制を採用しておりません。 予約は必要ございませんので、受付時間内に受付へご来院ください。
  • - 痛みのない内科診療 -
    痛みを伴う処置や検査をおこなわず、医療機器は導入せず、複数医師による内服薬と点鼻薬処方による内科診療により、できるだけ風邪や花粉症などで辛いときもお待たせせず、薬の処方をこころがけています。ジェネリック医薬品を処方し、必要ない検査をせずに、費用負担の軽減にもつとめております。問診票や電子カルテを使用し、処置や検査をおこなわず、効率化することで、予約不要で、できる限り待ち時間を少なくするようにしています。
  • - 働く忙しい方を、ご予約不要で応援 -
    新宿や都内で働いている方は、忙しい方が多く、仕事帰りにご自宅の近くにある内科や耳鼻科(耳鼻咽喉科)におかかりになることが難しいため、「(当院でも)風邪・花粉症・インフルエンザの内科および耳鼻咽喉科領域の病気や症状も診療して欲しい」と、要望がありました。内科疾患と耳鼻科疾患では、重複する病気や症状が多いのですが、わかりやすく風邪、花粉症、インフルエンザに特化して内科診療しています。
  • 耳鼻科(耳鼻咽喉科)の医療機器は導入せず、処置や検査をおこなわず、飲み薬や点鼻薬の処方を中心としております。医療費の軽減ジェネリック医薬品を処方することにより、薬代を減らし、必要のない検査はおこなわず、患者様の医療費負担を軽減いたします。

比較的空いている時間午前10時~午後13時45分までは、
比較的すいております。

注意事項 〜必ずお読み下さい〜

当院は、耳鼻咽喉科専門医は在籍しておらず、耳、鼻の奥、喉の奥の診療はおこなっておりません。処置や検査はおこなわず、内服薬と点鼻薬の処方をしており、処置のための器具、聴力検査室、ネブライザー、ファイバー、特殊なアレルギー検査などの医療機器は設置しておりません。

初診の方は、18時まで受付になります。

初診の流れ

当院へ初めて起こしになる方は
こちらをご覧下さい。

院内の様子

診察室、待合い室などお写真でご紹介致します。

ドクター紹介

当院のドクターをご紹介致します。

お知らせ

    ■ 5月は、通常通りの診療となります。5月1日、2日、7日は混雑します。

    ■ 6月は、通常通りの診療となります。

院長執筆の「患者に選ばれるクリニック」が発売されました。

開業している医師や、将来開業したい医師のためのクリニック経営の本を出版させていただきました。医師だけでなく、店舗経営されている方や、サービス業をされている方にも役立つ内容です。

詳しくはコチラをクリック

予約制ではありません。いつでもご来院下さい。

急な体調が悪くなった場合でも、すぐにおかかりになれますよう、予約制を採用しておりません。 予約は必要ございませんので、受付時間内に受付へご来院ください。

必要ない検査をせずに、費用負担の軽減にもつとめております。

比較的空いている時間 午前10時~午後13時45分までは、比較的すいております。

※ 注意事項 〜必ずお読み下さい〜

・ 受付は診療終了時間の15分前までになります。
・ 18時以降は、仕事帰りの方で混雑しますので、20分以上お待たせする場合があります。
・ 10時から13時45分までは空いています。

初診の方は、18時まで受付になります

新宿駅前クリニック紹介の動画

耳鼻科 紹介の動画

お役立ちコラム

2017.02.24 【新宿の耳鼻科コラム】新宿にある当院耳鼻科(耳鼻咽喉科)のスギ花粉症治療

花粉症の症状は、目が痒くなったり、鼻水などがありますが、仕事に集中できなくなったり、人前に出にくくなったりして仕事に支障をきたしたら、お困りになるかと思います。主に、花粉症は、内科・耳鼻科(耳鼻咽喉科)・眼科などの病院で治療しています。花粉症の薬は、ドラッグストアでも処方せんがなくても購入することができますが、健康保険証を使うことができないので、長期間の内服ですと、比較的に高額になってしまいます。

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2016.03.09 【新宿の耳鼻科コラム】おいしい果物「みかん」で風邪予防!

昔からみかんは風邪予防としても、薬としても珍重されてきた食材です。毎日のように食べることで、手軽なビタミンCの摂取ができるので、風邪に対しても対抗力を向上させることができます。ビタミンCを毎日摂取することで、体内の免疫力もアップすることになります。 風邪気味だと感じたら、陳皮を刻んで熱湯を入れて、はちみつも少し加えて飲むのも良い方法です。軽い風邪のひきはじめであれば、症状もだいぶ良くなります。。

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2016.01.26 【新宿の耳鼻科コラム】インフルエンザ後の出社はいつからOK?

インフルエンザは、冬場を中心として猛威を振るうことがある疾患のひとつであり、多様な症状を示すことが大きな特徴として挙げられます。この頃は、治療薬が続々と導入されているため、短期間のうちに完治を目指すことが出来るようになっています。
インフルエンザの症状が疑われる場合には、出社を控えることにより、二次感染などのリスクを最小限に抑えることができます。

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2016.01.19 【新宿の耳鼻科コラム】家族がインフルエンザにかかったとき

家族の誰かに体の異変が生じたら、直ぐに病院で診てもらう必要があります。
ここで重要なことは、ある症状によってそれがどのような病気であるかを判断してはいけないということです。インフルエンザと風邪は、似ているようで異なります。
そのためただの風邪ではないかと思ってしまい医者に診てもらうのが遅れてしまう場合もあります。

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2016.01.12 【新宿の耳鼻科コラム】インフルエンザの脅威

日本では毎年、インフルエンザが流行する時期があります。
その時期になると、日本中がインフルエンザの脅威にさらされるため、誰もがマスクをしたり予防接種を受けたりします。
この病気の厄介なところは、発症するとかなり重たい症状が現れる点です。
高熱がでたり、時には体の節々に激痛が走ったりします。

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2016.01.05 【新宿の耳鼻科コラム】インフルエンザの種類

晩秋から冬に入ると、日本中どこでもインフルエンザが話題になります。しかし、この種類や、内科に行けば良いのか耳鼻科に行けばよいのかは、どこの放送局でも教えてくれず、それぞれの個別判断にゆだねられているといったところが本音なのでしょう。インフルエンザについては、かつてパンデミックが起こるなどと言われましたが、全く起こりませんでした。

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2015.12.22 【新宿の耳鼻科コラム】夏風邪と冬風邪の違い

今までに一度も風邪をひいたことがない、という人はいないのではないでしょうか。世界中どの国でもメジャーな病気である風邪には夏にひく夏風邪と、冬にひく冬風邪がありますが、これは罹患する季節によって呼び方が違うだけで、風邪そのものに違いはありません。

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2015.12.15 【新宿の耳鼻科コラム】夏風邪の原因になるウィルス

風邪は気温が下がる冬にひくものというイメージが強いですが、夏にひくこともあります。夏風邪の場合はいつもの風邪とは違って一度ひくとなかなか治らないと思う方が多いでしょう。高熱が出ることは珍しく、微熱や喉の痛み、下痢等の症状が長引いてしまいます。夏風邪が長引くのは外気の温度が高いからというわけではなく、クーラーを付けるために空気が乾燥しやすいこと等が原因となります。

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2015.12.8 【新宿の耳鼻科コラム】扁桃炎に必要な検査

扁桃炎は免疫力の低下により、扁桃に細菌やウイルスが感染して起こります。喉の奥が赤く腫れて痛くなり、発熱や倦怠感を伴うのが特徴です。扁桃炎の検査は、まず口の中の状態を観察します。 血液検査をすると、白血球数が増加しており、CRP(炎症反応蛋白)が陽性になっていることから診断できます。また血液を調べれば溶連菌の感染の有無がわかります。

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2015.12.1 【新宿の耳鼻科コラム】扁桃炎の余病

風邪をひいてしまったときには扁桃炎を引き起こすことがあります。扁桃炎は、喉の痛みと共に発熱を引き起こします。風邪の症状と勘違いされやすいのですが、油断していると倒れてしまう危険性もあります。そうならないためにも、自己判断に頼らず病院に行くように心がけましょう。余病として、発熱の他だるさを感じることがあります。

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2015.11.24 【新宿の耳鼻科コラム】扁桃炎の日常の注意点

扁桃は喉を細菌から守るための組織です。喉の乾燥や疲労がたまったり、体が冷えたりして免疫力が低下すると、扁桃に細菌感染をおこし、急性扁桃炎となります。 扁桃炎にならないようにするためには日常・・・続きを読む